2008年06月22日

JOHNEN 定の愛

★★ 杉本彩は脱ぎっぷりよく、胸デカく、エロティックな眼差しも、ハスキーな声も、実にい〜い! このお姉さまはステキだ。

相手役の中山一也も引き立て役としてまだ許せる。

が、それ以外は全くダメダメだった。 若作りオッサン・内田裕也が最初から最後まで邪魔。 カルト&アングラっぽい構成も実に白ける。

でも、杉本彩ファンには生唾ごっくんモノでしょう。


【あらすじ】(象のロケット『JOHNEN 定の愛』より)
カメラマンのイシダは顧客の妻サダの、狂おしくも妖しい美しさに心を奪われる。 やがて時空を超え、昭和11年へ。 2.26事件で騒然とする暗い世相の中、二人は「定」と「吉」として、“二人キリ”の愛欲の世界に拘泥する…。 前衛的ポルノグラフィー。 R-18
 

posted by ミカ at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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