2008年06月22日

少林少女

★★ 柴咲コウはキレイだし、アクションもとても素晴らしいんだけど、もう「少女」って感じじゃないでしょう?

その他の登場人物のアクションには全く魅力を感じないし、ストーリーもなーんかつまんない。 主役が無名のカンフーくんの方がずっと面白かったよ。

柴崎コウは才能あると思うから、この映画はとてももったいないと思った。


【あらすじ】(象のロケット『少林少女』より)
中国・少林拳武術学校で三千日の修業を終えた桜沢凛は死んだ祖父が開いた道場へ戻ったが、そこは廃墟と化していた。 中華食堂の店長になっていた師匠の岩井に訳を尋ねるが突き放される。 道場再建を誓う凛だったが、なぜかラクロス部のメンバーに…?! カンフーアクション・エンターテインメント。
 
posted by ミカ at 19:17| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/101295850

この記事へのトラックバック

「少林少女」こんなんで、イイのか〜?
Excerpt:  フジテレビが、総力を挙げて壮大な前宣伝を展開したこの映画、「少林少女」(東宝)。予告編や、メイキング映像は確かに面白かった。ところが、肝心の本編がね〜。こんなんで、イイのか?  中国の少林..
Weblog: シネマ親父の“日々是妄言”
Tracked: 2008-08-05 01:21
記事に関係のあるトラックバックは大歓迎です!
表示されるまでに1〜2日かかることがあります。ごめんなさい。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。