2008年06月22日

アイム・ノット・ゼア

★★ 断片描写って感じで、音楽は楽しめたけど、何だか訳のわからない映画だった。

ボブ・ディランが偉大な人なんだってことだけは、よくわかった。

ケイト・ブランシェット演じるディランが、ハンサム・ボーイでよかったわ! もっとこの路線拡大して、宝塚チックに男装の麗人でいろいろイケそう。


【あらすじ】(象のロケット『アイム・ノット・ゼア』より)
66歳にして今だ現役のトップアーティスト、ボブ・ディラン。 ビートルズと同じくミュージック・シーンを牽引してきた彼の音楽と人生を、6人のハリウッド・スターが6通りに演じて紡ぎ出す新しいアプローチ。 「破壊」と「再生」…<生ける伝説>=ボブ・ディランを感じるための作品。
 

posted by ミカ at 18:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近は「「アイム・ノット・ゼア」など、海外のロックな映画の公開が目白押しです。そこで、世界中から威力あるロックな映像を集めました。
Posted by ミュウタ at 2008年08月27日 07:57
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